こんにちは。
シンガポールの出張専門ピアノ教室
fairy wish creation
講師の 塚越 則子 です。
最近、出張レッスンに伺う先々で、偶然、何回か爪に関する話題になりました。
そこで今日は、これまでに書いた爪に関する投稿を振り返りながら、ピアノを弾くのに適した爪の整え方を、おさらいしようと思います。
則子先生は、ピアノを50年以上弾いていますので、一度も爪を伸ばしたことがありません。
爪は1日に平均0.1ミリ程度伸びるそうですが
シンガポールは常夏のせいでしょうか、心なしか伸びるのが、もっと速い気がします。
みなさんは、いかがですか?
頻繁に爪を切るので、ネイルもしません。
若い頃、オシャレ心から何度か試してみたことがありますが
短い爪だと、そもそも映えないし、デザインも限定されて、自由に楽しめない。
そして何よりも気になったのは
指先の違和感。
なんだか爪が息苦しい感じなんですね。
どうしても馴染めませんでした💦
幕が張ったような感覚になって、重たい。
でもね
美しいネイルの手元に憧れます✨
だから
見せてもらうのは好き❤️
なんです。
さて。
火曜日の今日のレッスンは、大人レッスンで始まり、大人レッスンで終了です。
タングリン→ニュートン→ドビーゴート→スティーブンスと移動も多く、長丁場。
レッスン開始は14:45、終了は20:45です。もちろん本日も、休憩なしのノンストップ。
暑さも日に日に厳しくなってきましたが
頑張ります。
😃
どこよりも手厚く、きめ細やかなピアノ指導で、シンガポール在住日本人ご家族との信頼の絆を築いて34年。
頑張ることを楽しむ心を育てる
当ピアノ教室のレッスンは、ワンランク上の心と音楽を学ぶレッスンです。
ピアノを学ぶことを通して、これからの時代を生きるために必要な「人間力」を育てます。
当ピアノ教室は、300人以上の生徒さんたちを育て上げた経験を持つ、シンガポールで一番長い指導歴の日本人のピアノの先生が主宰している出張専門のピアノ教室です。





